ULTIMATE AQUAFORCE

TECHNOLOGIES

最終型に進化した、2つのアクアフォース

image 1

FEATURE1

1パーツの前身頃

縫製のない1パーツで身頃を構成することで、泳動作時の素材の伸びを妨げないと共に軽量化を図っています。

image 2

FEATURE2

セパレート構造の裏地

水着の裏地を分割したセパレート構造は、肩や胸の着圧が低減されて、水中での動きや呼吸を自由にします。

image 3

FEATURE3

アクアフォースFフィルム

アクアフォース史上最軽量素材。重さ約88g/m、薄さ約0.2mm。
軽さと伸縮性を持たせた布帛素材「アクアフォースFフィルム」を採用しています。

image 1

FEATURE1

コントロールポジション

臀部からハムストリングにかけて生地を二重構造で構成。さらにパワーテープによって疲労時に下がってくる足を引き上げ、水中でのポジションをコントロールします。

image 2

FEATURE2

動きやすさを重視した大腿部

大腿部に軽量の「アクアフォースFフィルム」を配置することで大腿部の動きに追随し、動きやすさを実現。

image 2

FEATURE3

セパレート構造の裏地

水着の裏地を分割したセパレート構造は、肩や胸の着圧が低減されて、水中での動きや呼吸を自由にします。

MADE IN JAPAN QUALITY

「アルティメット・アクアフォース」は、デサントアパレル(株)西都工場(宮崎県西都市)での縫製をはじめ、
糸・織編・染色など、全生産工程を日本国内で行っています。

※副素材、着用ラップは除く

アスリートレビュー

  • 瀬戸 大也ANA / JSS毛呂山

    自分が開発に携わらせていただいた『MF』を選びました。アルティメット・アクアフォースは、本当に驚くほど軽い水着です。求める動きがスムーズで、水中で自分本来の動きができて、なおかつ軽い、というところに特化しています。「動きやすさ」と「軽さ」を兼ね備えた、とても自分好みの水着だと感じています。

  • 入江 陵介イトマン東進

    今回の開発水着は何度も試させていただきました。その中で意識をしたポイントは「どれだけ柔らかい泳ぎができるか」ということです。僕の背泳ぎは柔軟性、特に股関節がとても動く泳ぎ方なので「どれだけ柔らかい泳ぎができるか」が大切なんです。『MF』は、その目的にとてもフィットした水着だと思っています。良い水着に巡り会えたな、と思っています。

  • 山根 優衣セントラルスポーツ

    私はアルティメット・アクアフォースMFを選びました。生地は柔らかく、それでもしっかりとしたホールド感もあって、泳いだときにストリームラインが取りやすいと感じました。適度な締め付け感があるとても着心地の良い水着だと思います。

  • 長谷川 涼香東京ドーム/日本大学

    もともと水着は柔らかいほうが好みなので、『MF』を選びました。アルティメット・アクアフォースは以前の水着よりもさらに泳ぎやすくなったと感じています。私は200mバタフライが得意なのですが、とても体力を使う種目ですから、肩の負担が少ない柔らかいMFを使っています。

  • 相馬 あい中京大学

    自分の泳ぎの特性を生かせると思って『MF』を選びました。肩の部分も柔らかいですから、腕も動かしやすいと感じています。私の得意なバタフライはうねりが大切なので、身体のバランスがとりやすい、柔らかい『MF』のほうが私にとっては泳ぎやすいと思っています。

  • 清水 咲子ミキハウス

    2タイプの水着を両方試させていただきました。その中でも『CP』は、お尻のラインや腰のラインの着心地が良かったのと、柔らかさと引き締めのバランスがとても良いと感じています。アルティメット・アクアフォースを着て試合に出るのが楽しみです。

  • 川本 武史トヨタ自動車株式会社

    『CP』と『MF』両方のタイプを試しました。最初に『CP』を着たときは、脚や太ももが持ち上げられる感触があって、バタフライのフラットな姿勢をとりやすくなったと感じました。『MF』は、自分の思うような動きをスムーズに行うことができるんです。種目・距離に合わせて自分に合うものをじっくりと選びたいと思います。

  • 牧野 紘子東京ドーム/早稲田大学

    2タイプ試した中で、『CP』は今までよりも水中に入ったときにキックがしやすいと感じました。『MF』は着ている感じがしないくらい軽くて、自分の思うように泳げると思います。自由形のときは『CP』、個人メドレーのときは『MF』と、試合で試していきながら決めていきたいと思います。