ヒストリー

A great journey started in 1973

1980年

・【モスクワオリンピック】
・腕、肩の動きを自由自在にした「FREEBACK(フリーバック)」登場
・サーフィン業界に進出【デューク・カハナモク・クラシック(ハワイ/アメリカ)】スポンサード
・ビーチウェアコレクションスタート

1981年

・【国際招待水泳(東京)】後援
・フライバックの進化型のスイムウェア「SUPERFLYBACK(スーパーフライバック)」登場

1982年

【第4回世界水泳選手権大会(グアヤキル/エクアドル)】スポンサード

1983年

・【国際招待水泳(デサント水泳)】後援
・体操競技へのサプライをスタート
・水の抵抗を極限までおさえることに成功した「SUPER FREEBACK(スーパーフリーバック)」登場
・カッティングによりスムーズな足の動きを実現「SUPER CUT(スーパーカット)」登場

1984年

【ロサンゼルスオリンピック】

1986年

・【第5回世界選手権大会(マドリード/スペイン)】
・立体裁断によるロスを抑制した「W-CUT(ダブルカット)」登場

1988年

・【ソウルオリンピック】:マット・ビオンディが7つのメダルを獲得
・【第1回「アリーナ・サーフ・マスターズ」(ビアリッツ/フランス)】
・コンペティションギア「STRENA(ストリーナ)」登場

1989年

・サーフラインスタート
・超整流効果を持つ画期的マテリアル「STRUSH(ストラッシュ)」登場
・「マット・ビオンディ・モデル」を発表